弊社は明治10年代半ばに鉄道土木に従事したことをきっかけに、鉄道土木、治山治水事業、農業土木、土地改良事業、下水道事業などその時代の要請に応え事業を行ってまいりました。

経営理念に「施工技術の研鑽に努め良質な工事をもって地域社会の進展に寄与する」を掲げ日々技術の 向上、人材育成に努めて参りました。

近年では、高度経済成長期に作られた社会資本の多くが今後20年間に築50年を経過するという背景から、 耐震補強工事や維持補修工事などを多く手がけ、維持補修事業を重点課題として掲げております。

我々は「作り続ける時代から維持する時代へ」という社会的な要請に確かな技術と技術者倫理でお答えして参ります。

平成24年8月

株式会社小野工業所
代表取締役社長 小野 晃良

弊社は明治10年代半ばに鉄道土木に従事したことをきっかけに、鉄道土木、治山治水事業、農業土木、土地改良事業、下水道事業などその時代の要請に応え事業を行ってまいりました。
経営理念に「施工技術の研鑽に努め良質な工事をもって地域社会の進展に寄与する」を掲げ日々技術の向上、人材育成に努めて参りました。
近年では、高度経済成長期に作られた社会資本の多くが今後20年間に築50年を経過するという背景から、耐震補強工事や維持補修工事などを多く手がけ、維持補修事業を重点課題として掲げております。
我々は「作り続ける時代から維持する時代へ」という社会的な要請に確かな技術と技術者倫理でお答えして参ります。

平成24年8月

株式会社小野工業所
代表取締役社長 小野 晃良